青の洞窟シュノーケル特集

青の洞窟
青の洞窟とは?
青の洞窟とは真栄田岬の絶壁にある洞窟のこと。地元の人間にはクマヤーガマと呼ばれ、 かつては台風の時など漁師が船の避難場所として利用していたといいます。
人気の秘密
ダイバーの間では以前から知られていたのが、ここ数年でシュノーケルスポットとして人気急上昇!お手軽な価格で気軽に体験できるのがうれしい♪洞窟内に差し込む太陽光の屈折などで海面が青く光るのは透明度が高い証拠です!
なぜ青いの?
洞窟の入り口から日光が差し込み、透明度の高い海水をつきぬけて海底で反射した光が暗い洞窟内の海水面から抜けそれが海底からライトアップされたような効果となり、入り口付近の海水を青い光で満たす仕組みになっているため空間全体がクリスタルブルーに見える。

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青の洞窟について
「青の洞窟」と呼ばれる場所は全国に数箇所ありますが、沖縄本島の恩納村にある「青の洞窟」は人気があり有名な なシュノーケリング・体験ダイビングのスポットです。 場所は恩納村の真栄田岬にあり、この近くのホテルはリゾートホテルの「ルネッサンスリゾートオキナワ」です。 那覇市内からですと車で約1時間ほどです。 この洞窟は海水の浸食によってできた洞窟で、洞窟内部の海水が太陽光の反射で神秘的に青く輝くことからこの名が 付きました。 朝日が入る時間帯の早朝から午前中は一段と青く輝きますのでオススメです。 また、この洞窟にいる魚たちは人に慣れていて魚たちの方から寄ってきたりします。 沖縄のマリンスポットとして非常に人気の高い「青の洞窟」は、シュノーケルや体験ダイビングが初体験の方にも 最適なマリンアクティビティのスポットです。
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